静岡市のあん動物病院

静岡市の動物病院・あん動物病院から院長紹介

あん動物病院ホームページへようこそ

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院長の大石です。皆さんの大切な家族の一員である動物たちが気軽に立ち寄ってくれる病院、皆さんのホームドクターを目指して、わかりやすい説明・正しい診断治療を心がけて頑張っていこうと思っています。
動物のことでお困りなこと・相談等ございましたら、どうぞお気軽に声をおかけください。』

院長プロフィール

大石将司 (Masashi Oishi)
1976年5月1日生まれ(33歳)O型

あん動物病院の看板娘

あん動物病院のマスコット

名前/うるて (通称 うる)
性別/メス 生年月日/2004年11月5日 品種/メインクーン 出身/奈良県

京都で働いていたころに患者さんのところで生まれた子をもらいました。アメリカの在来種でメイン州のクーン(あらいぐま)という意味からメインクーンという名前がついています。じゃがいものメイクイーンとは違います。大型の猫で、オスでは10kgを越える子もいるそうですが、うるはただいま5.8kg。さらなる上を目指しています。朝一緒に病院へ出勤して、夜は一緒に家に帰ります。受付カウンターで皆さんのお越しをお待ちしています。

あん動物病院のマスコット(パル)

名前/パルム (通称 パル)
性別/メス 生年月日/2007年8月くらい  品種/ボルゾイ 

諸事情により引き取ったのが2008年6月8日。以来、すっかり当院のマスコットとなっています。ボルゾイの原産国はロシア。過去には皇帝に愛され、『ロシアの貴婦人』との異名を持つとか。普段の性格は非常に穏やかですが、散歩中に獲物(木の枝やゴミなど)を見つけると、突然興奮して激しい動きをするのがたまにキズです。当初ガリガリで13㎏しかなかった体重も今は25㎏。受付カウンターの下から顔を出して、皆さんをお迎えします。

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